スラックライン 5cm幅のラインを綱渡り!

遊びゴコロで、
もっと楽しく、もっと効果的に。

何事も続けるために必要なのが、"楽しさ"と"やりがい" 。スラックラインは、その二つを両立したワークアウト。遊びから生まれたスポーツだけに、ただ乗るだけで気分がアガる。一見簡単そうで、上に立つだけでも難しい。ただ、回を重ねる毎に目に見えて上達する。そんな程よいチャレンジ感が、モチベーションを高めてくれます。気が付けば体幹の安定性やバランス感覚なども向上も期待できる、運動効果も兼ね備えたワークアウトです。

クライマーの遊びから
生まれたスポーツ。

スラックラインとは、幅約5cmのナイロンベルトの上で立ったり、歩いたりと様々な動作を行う、綱渡りとトランポリンを融合したような新しいスポーツです。
元々は、1960年代、アメリカのヨセミテ国立公園でクライマー達が、体重移動のトレーニングやオフの遊びを兼ねて、使い古しのロープで綱渡りを始めたのがきっかけ。
2011年には、ドイツで初のワールドカップが開催されるなど、世界各地で人気が広がっている新しいスポーツです。

幅5cmのベルトの上で、
運動効果と楽しさのバランス


バランス感覚の向上

アンバランスなベルトの上で、自分のカラダをコントロールするため、平衡感覚の強化やカラダの軸の安定性を養う、究極のバランストレーニングです。

ビューティ効果

乗るだけで高い体幹トレーニング効果を発揮、姿勢を整え所作もしなやかに。見た目以上に消費カロリーが高いのでウエストや脚回りのシェイプアップ効果も期待できます。

純粋な楽しみに

元々は遊びから生まれたスポーツ。乗るだけで楽しめて、上達する喜びも感じられます。横乗りスポーツ(サーフィン、スノーボードなど)の上達にも役立ちます。


スラックラインの基本動作


片脚立ち 目線を先に置く 肘を肩より高く上げる 片脚で10秒止まる事を目指します

片脚立ち

・目線を先に置く
・肘を肩より高く上げる
・片脚で10秒止まる事を目指します

歩く 目線を先に置く 片脚立ち動作から、一方の足へ入れ替える 頭の位置をライン上にキープする

歩く

・目線を先に置く
・片脚立ち動作から、一方の足へ入れ替える
・頭の位置をライン上にキープする

座る 目線を先に置く 手の位置を高く上げる すばやく座ってからバランスをとる

座る

・目線を先に置く
・手の位置を高く上げる
・すばやく座ってからバランスをとる

ジャンプ 目線を1点に集中 ラインの反発を利用して、ジャンプ! 体幹を安定させ、膝を柔らかく使ってランディング!

ジャンプ

・目線を1点に集中
・ラインの反発を利用して、ジャンプ!
・体幹を安定させ、膝を柔らかく使ってランディング!


スラックラインが新しい集いの場に

とある日のティップ.クロス TOKYOでは、スラックラインを共に楽しむメンバーたちが集まって、ワークアウトを楽しんでいます。「ここで知り合った仲間同士で、いろんな技を教えあったりしながら楽しくトレーニングしています」と語るのは、30代後半の女性Aさん。20代後半のBさんも「これまで個人トレーニングが多かったのですが、スラックラインに挑戦するようになってどんどん友達が増えました。ジムに来るのが楽しくなりますね」とうなずきます。スラックラインの魅力はうまくいっても失敗しても盛り上がれること。「価値観をクロスオーバーさせる空間」であるティップ.クロスTOKYOならではの「仲間との出会い」や「人と人とのつながり」を、スラックラインが演出しています。

スラックライン 5cm幅のラインを綱渡り!

遊びゴコロで、
もっと楽しく、もっと効果的に。

何事も続けるために必要なのが、"楽しさ"と"やりがい" 。スラックラインは、その二つを両立したワークアウト。遊びから生まれたスポーツだけに、ただ乗るだけで気分がアガる。一見簡単そうで、上に立つだけでも難しい。ただ、回を重ねる毎に目に見えて上達する。そんな程よいチャレンジ感が、モチベーションを高めてくれます。気が付けば体幹の安定性やバランス感覚なども向上も期待できる、運動効果も兼ね備えたワークアウトです。

クライマーの遊びから
生まれたスポーツ。

スラックラインとは、幅約5cmのナイロンベルトの上で立ったり、歩いたりと様々な動作を行う、綱渡りとトランポリンを融合したような新しいスポーツです。
元々は、1960年代、アメリカのヨセミテ国立公園でクライマー達が、体重移動のトレーニングやオフの遊びを兼ねて、使い古しのロープで綱渡りを始めたのがきっかけ。
2011年には、ドイツで初のワールドカップが開催されるなど、世界各地で人気が広がっている新しいスポーツです。

幅5cmのベルトの上で、
運動効果と楽しさのバランス


  • バランス感覚の向上

    アンバランスなベルトの上で、自分のカラダをコントロールするため、平衡感覚の強化やカラダの軸の安定性を養う、究極のバランストレーニングです。

  • ビューティ効果

    乗るだけで高い体幹トレーニング効果を発揮、姿勢を整え所作もしなやかに。見た目以上に消費カロリーが高いのでウエストや脚回りのシェイプアップ効果も期待できます。

  • 純粋な楽しみに

    元々は遊びから生まれたスポーツ。乗るだけで楽しめて、上達する喜びも感じられます。横乗りスポーツ(サーフィン、スノーボードなど)の上達にも役立ちます。

スラックラインの基本動作


  • 片脚立ち

    ・目線を先に置く
    ・肘を肩より高く上げる
    ・片脚で10秒止まる事を目指します

  • 歩く

    ・目線を先に置く
    ・片脚立ち動作から、一方の足へ入れ替える
    ・頭の位置をライン上にキープする

  • 座る

    ・目線を先に置く
    ・手の位置を高く上げる
    ・すばやく座ってからバランスをとる

  • ジャンプ

    ・目線を1点に集中
    ・ラインの反発を利用して、ジャンプ!
    ・体幹を安定させ、膝を柔らかく使ってランディング!

スラックラインが
新しい集いの場に

とある日のティップ.クロス TOKYOでは、スラックラインを共に楽しむメンバーたちが集まって、ワークアウトを楽しんでいます。
「ここで知り合った仲間同士で、いろんな技を教えあったりしながら楽しくトレーニングしています」と語るのは、30代後半の女性Aさん。
20代後半のBさんも「これまで個人トレーニングが多かったのですが、スラックラインに挑戦するようになってどんどん友達が増えました。ジムに来るのが楽しくなりますね」とうなずきます。
スラックラインの魅力はうまくいっても失敗しても盛り上がれること。
「価値観をクロスオーバーさせる空間」であるティップ.クロスTOKYOならではの「仲間との出会い」や「人と人とのつながり」を、スラックラインが演出しています。