HRX RUNNER ハートレート クロスランナー 走りを磨き、回復力を高める

"走り"で人間本来の
動きを取り戻す。

走ること、それは動きの原点。
ダッシュ・加速・方向転換…、あるいは持久力と、あらゆるスポーツシーンにおいて "走る"ことは必要不可欠な能力ではないでしょうか。
それは生活シーンにおいても同様です。"走る"という動作を磨くことによって、ムリ・ムダのない動き、怪我や故障を回避するとっさの身のこなし、疲労やストレスからの回復能力など、人間が本来持っている機能を最大限発揮できる状態に高めることができるのです。

"学び、実践する"
全く新しい
グループエクササイズ。

「HR X RUNNER」の特徴は二つ。専用ドリルワークにより、より効率的な走りを身に付けるための"学び"を得られること。そして、走る動作を取り入れたワークアウトで"回復力"を向上させること。
ワークアウト中は、ハートレート(心拍数)モニターシステムを導入することで、その人にとって適した運動強度を確認しながら、無理なく、安全に、持久力を高めることが可能です。さらに、走動作のスキルアップを目的としたPALドリルは、体育の授業や部活動のように参加者全員がワイワイ楽しめるもの。
まさに「学びの要素」と「最新のトレーニング科学」が融合されたTIP.X TOKYOオリジナル、新しい概念のグループエクササイズです。

"走り"を磨き、回復力を高める
先端のノウハウとイクイップメント。


走るとは重心移動。地面を蹴った反力により重心を移動させます。走りの基礎となる技術の習得を姿勢、腕の振り、脚力と3分割してワークアウトします。
それぞれの能力を高めることで、ヒトという動物的機能を100%発揮した理想のフォームを身につけます。

ポスチャー・ドリル

効率良く走るための姿勢作りのワークアウト。加速を生み出す姿勢を保ちながら脚で床をプッシュし、力の伝え方を覚えていきます。

アーム・ドリル

腕の振りだけに特化したワークアウト。正しく腕を振ることで、脚の動きを引き出すことを覚えていきます。

レッグ・ドリル

効果的な脚の運び方のためのワークアウト。骨盤(重心位置)に負荷をかけて進むことで、脚の着く位置、体重の乗せ方など、推進力を身につけます。

ムーブメントスキル

加速、減速、スタート、ストップ、方向転換など、「走り」において必要な身体の使い方を習得します。また、直線だけでなく、横方向など様々な向きへの運動能力を高めます。

リアクションドリル

最後は、反射・反応能力の向上と、正しく身体を使いながらの定位ダッシュなどで
ハートレート(心拍)を高め、持久力の向上を狙います。

4.ハートレート(心拍)モニターシステム

モニターに現れた自分のハートレート(心拍)を随時確認、運動が強すぎないか、或いは弱すぎないか?他人と競ったり、感覚だけに頼ることなく、ハートレートを基に判断。また、運動により上昇した心拍数が下がるスピードをチェックします。持久力とは回復力のこと。つまり、心拍数が早く下がると、持久力がついてきた証拠。自分の成長を数字で確認することができます。


日本と代表するトップトレーター監修

プログラム監修

澤田 勝

・パフォーマンスディレクター
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・イングランドサッカー協会 公認メディカル トレーナー
・関係図書 「コアパフォーマンストレーニング」

TIP.X TOKYO ファンクショナルシリーズ TIP.X TOKYO FUNCTIONAL SERIES
HRX RUNNER ハートレート クロスランナー 走りを磨き、回復力を高める

"走り"で人間本来の
動きを取り戻す。

走ること、それは動きの原点。
ダッシュ・加速・方向転換…、あるいは持久力と、あらゆるスポーツシーンにおいて "走る"ことは必要不可欠な能力ではないでしょうか。
それは生活シーンにおいても同様です。"走る"という動作を磨くことによって、ムリ・ムダのない動き、怪我や故障を回避するとっさの身のこなし、疲労やストレスからの回復能力など、人間が本来持っている機能を最大限発揮できる状態に高めることができるのです。

"学び、実践する"
全く新しい
グループエクササイズ。

「HR X RUNNER」の特徴は二つ。専用ドリルワークにより、より効率的な走りを身に付けるための"学び"を得られること。そして、走る動作を取り入れたワークアウトで"回復力"を向上させること。
ワークアウト中は、ハートレート(心拍数)モニターシステムを導入することで、その人にとって適した運動強度を確認しながら、無理なく、安全に、持久力を高めることが可能です。さらに、走動作のスキルアップを目的としたPALドリルは、体育の授業や部活動のように参加者全員がワイワイ楽しめるもの。
まさに「学びの要素」と「最新のトレーニング科学」が融合されたTIP.X TOKYOオリジナル、新しい概念のグループエクササイズです。

"走り"を磨き、回復力を高める
先端のノウハウとイクイップメント。


  • 1.PALドリル

    走るとは重心移動。地面を蹴った反力により重心を移動させます。走りの基礎となる技術の習得を姿勢、腕の振り、脚力と3分割してワークアウトします。
    それぞれの能力を高めることで、ヒトという動物的機能を100%発揮した理想のフォームを身につけます。

    ポスチャー・ドリル
    効率良く走るための姿勢作りのワークアウト。加速を生み出す姿勢を保ちながら脚で床をプッシュし、力の伝え方を覚えていきます。

    アーム・ドリル
    腕の振りだけに特化したワークアウト。正しく腕を振ることで、脚の動きを引き出すことを覚えていきます。

    レッグ・ドリル
    効果的な脚の運び方のためのワークアウト。骨盤(重心位置)に負荷をかけて進むことで、脚の着く位置、体重の乗せ方など、推進力を身につけます。

  • 2.ムーブメントスキル

    加速、減速、スタート、ストップ、方向転換など、「走り」において必要な身体の使い方を習得します。また、直線だけでなく、横方向など様々な向きへの運動能力を高めます。

  • 3.リアクション・ドリル

    最後は、反射・反応能力の向上と、正しく身体を使いながらの定位ダッシュなどで
    ハートレート(心拍)を高め、持久力の向上を狙います。

  • 4.ハートレート(心拍)
    モニターシステム

    モニターに現れた自分のハートレート(心拍)を随時確認、運動が強すぎないか、或いは弱すぎないか?他人と競ったり、感覚だけに頼ることなく、ハートレートを基に判断。また、運動により上昇した心拍数が下がるスピードをチェックします。持久力とは回復力のこと。つまり、心拍数が早く下がると、持久力がついてきた証拠。自分の成長を数字で確認することができます。

日本を代表する
トップトレーナー

プログラム監修

澤田 勝

・パフォーマンスディレクター
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・イングランドサッカー協会 公認メディカル トレーナー
・関係図書 「コアパフォーマンストレーニング」