SPINNING 五感を刺激し、自分と向き合う究極のバイクエンターテインメント

カラダとココロ
今日の自分と向き合い
また一歩超えていく

スピニングは、グループエクササイズでありながらも、参加者それぞれが自分自身を見つめ、高めることのできるプログラム。デジタル映像と重低音で自分の世界に入り込み、心拍数を見ながらその日の状態や目標に合わせて運動強度を自ら調節する。黙々と行うだけのこれまでの有酸素運動とは一線を画す、新しいトレーニングの価値を提案します。
ティップ.クロスTOKYOの掲げるテーマ『ボディ・スタイル・センスを磨く』を象徴する、他では決して味わえない有酸素トレーニングです。

効果と楽しさの両輪
究極のバイクエンターテイメント。

スピニングは、全米で大ブームを巻き起こしたインドア・バイクエクササイズ。固定式の専用バイクを利用した独自の科学的プログラムによって、脂肪を効率的に燃焼し、心肺機能を飛躍的に向上します。
そこに最新理論と先端技術、エンターテインメントを通してプレーヤーの好奇心や向上心を刺激する、ティップ.クロスTOKYOオリジナルのエッセンスを組み込みました。



スピニング専用スタジオ

ティップ.クロスTOKYOでは、最新のデジタル映像や音響技術を融合させたスピニング専用スタジオを設置。
そこは、プログラムと連動したエンターテイメント感あふれる映像表現と音楽にあふれた非日常空間。五感を刺激しながら時間を忘れてワークアウトに没頭できるはずです。

ハートレート(心拍)トレーニング

胸に心拍数計測ベルトを装着し、「心拍数(ハートレート)」を運動強度の目安として測りながら行います。
一人ひとりの体力レベル・その日の状態・ワークアウトの目的に合わせた、最適なターゲットの心拍数を"維持"することによって、心肺機能を効率的に向上させ、体脂肪の燃焼を飛躍的に高めます。


心拍数、
そして自らと向き合う時間

スピニングが他のプログラムと大きく異なるのは、「心拍数をコントロールする力をつけられる」こと。スピニングには通常のマシンのような"重り"や"負荷"はありません。そのかわり、スタジオ正面のモニターに、参加者一人一人の心拍数がリアルタイムに表示されます。それをもとに自分の運動強度が高いのか、低いのかを確認しながら、エクササイズを行うのです。「インターバルの間、モニターを見ながら自分の心拍数を落ち着かせる」といった、自分の心臓と対話するような体験も新鮮です。
もう一つの大きな特徴は、「深く、静かに自らと向き合うグループエクササイズ」であること。もちろん誰かと競争する必要も、無理に自分を追い込むこともありません。デジタルサイネージの映像と重低音の音楽に身をまかせ、熱く、でも冷静に自分自身に入り込むことができるのが「スピニング」です。


つらかった有酸素運動が
楽しく、心地よく!

ひとりで黙々と動き続けなくてもOK!リズムとスピード、そして最新の映像にあわせて自分自身の楽しみ方で有酸素運動を満喫できます。

大量の汗をかいて、
シェイプアップ&スタミナ強化!

脚などの大きな筋肉を使うことで、消費するカロリーも大きいのが特徴。たっぷり出てくる汗に驚くことでしょう。しっかり汗を流したい方に!

自分自身に最適な負荷で
効率的かつ安全に!

心拍数をモニターしながらトレーニングができるので、無理なく脂肪燃焼・基礎体力向上に・心肺機能強化などなど、あなたの目的にあったエクササイズを楽しむことが出来ます。


週ごとのプログラム構成

1週目:エアロビクス
最大心拍数の50%-65%

有酸素運動の効果を高めるためのクラス。心拍数をターゲットゾーンにコントロールする事によって、脂肪燃焼、疲労回復、運動能力の向上、より強い免疫システムを得る事を目的とします。

2週目:エンデュランス
最大心拍数の65%-75%

効率の良い脂肪燃焼と長時間維持できる快適なペースを構築するクラス。もっとも脂肪燃焼効率のよい心拍数でチャレンジしていきます。

3週目:ストレングス
最大心拍数の75%-85%

上り坂にチャレンジするクラス。高負荷に対抗してペダルをまわし続けることで能力を開発します。筋力と心肺血液循環を発達させ上り坂をパワフルに登れるようになる事をめざします。

4週目:インターバル
最大心拍数の85%-95%

高負荷から素早い回復能力の向上を繰り返すクラス。高心拍数まであがった心拍数を、しっかり下げ、回復能力を向上させる事をめざします。

広がりを見せる
『ハートレート トレーニング』

『ハートレート トレーニング』とは、文字通り運動中に「心拍数(ハートレート)」を測りながら行うトレーニングのこと。

その起源は元をたどると、ヨーロッパを中心に盛んなクロスカントリースキーや自転車のロードレースなど、地形や天候などに影響を受けやすいスポーツにあります。それらの競技では、例えば「1km●分のペースで」とか「このコースを▲分で■周」といった強度設定は無意味なこと。

そこで、カラダにかかっている直接的な負担が表れる心臓の鼓動=「心拍数」が、外的なコンディションに左右されずに運動強度を確認するための目安として取り入れられました。

これらはトップアスリートのための特別なトレーニング、というわけではありません。一般の方にこそ、運動強度を客観視して、安全に、効率的に運動することが必要ではないでしょうか。

近年では、急速なデジタル技術の発達により、測定機器は「胸ベルトと腕時計」へ、専用の記憶装置が「家庭用PCやスマートフォン」へと形を変え、一般の方にも簡単に導入することが可能に。今では市民ランナーなどを中心に目にすることが多くなってきました。

SPINNING 五感を刺激し、自分と向き合う究極のバイクエンターテインメント

カラダとココロ
今日の自分と向き合い
また一歩超えていく

スピニングは、グループエクササイズでありながらも、参加者それぞれが自分自身を見つめ、高めることのできるプログラム。デジタル映像と重低音で自分の世界に入り込み、心拍数を見ながらその日の状態や目標に合わせて運動強度を自ら調節する。黙々と行うだけのこれまでの有酸素運動とは一線を画す、新しいトレーニングの価値を提案します。
ティップ.クロスTOKYOの掲げるテーマ『ボディ・スタイル・センスを磨く』を象徴する、他では決して味わえない有酸素トレーニングです。

効果と楽しさの両輪
究極のバイクエンターテイメント。

スピニングは、全米で大ブームを巻き起こしたインドア・バイクエクササイズ。固定式の専用バイクを利用した独自の科学的プログラムによって、脂肪を効率的に燃焼し、心肺機能を飛躍的に向上します。
そこに最新理論と先端技術、エンターテインメントを通してプレーヤーの好奇心や向上心を刺激する、ティップ.クロスTOKYOオリジナルのエッセンスを組み込みました。


  • スピニング専用スタジオ

    ティップ.クロスTOKYOでは、最新のデジタル映像や音響技術を融合させたスピニング専用スタジオを設置。
    そこは、プログラムと連動したエンターテイメント感あふれる映像表現と音楽にあふれた非日常空間。五感を刺激しながら時間を忘れてワークアウトに没頭できるはずです。

  • ハートレート(心拍)
    トレーニング

    胸に心拍数計測ベルトを装着し、「心拍数(ハートレート)」を運動強度の目安として測りながら行います。
    一人ひとりの体力レベル・その日の状態・ワークアウトの目的に合わせた、最適なターゲットの心拍数を"維持"することによって、心肺機能を効率的に向上させ、体脂肪の燃焼を飛躍的に高めます。

心拍数、
そして自らと向き合う時間

スピニングが他のプログラムと大きく異なるのは、「心拍数をコントロールする力をつけられる」こと。スピニングには通常のマシンのような"重り"や"負荷"はありません。そのかわり、スタジオ正面のモニターに、参加者一人一人の心拍数がリアルタイムに表示されます。それをもとに自分の運動強度が高いのか、低いのかを確認しながら、エクササイズを行うのです。「インターバルの間、モニターを見ながら自分の心拍数を落ち着かせる」といった、自分の心臓と対話するような体験も新鮮です。
もう一つの大きな特徴は、「深く、静かに自らと向き合うグループエクササイズ」であること。もちろん誰かと競争する必要も、無理に自分を追い込むこともありません。デジタルサイネージの映像と重低音の音楽に身をまかせ、熱く、でも冷静に自分自身に入り込むことができるのが「スピニング」です。

有酸素運動を、スマートに。


  • つらかった有酸素運動が
    楽しく、心地よく!

    ひとりで黙々と動き続けなくてもOK!リズムとスピード、そして最新の映像にあわせて自分自身の楽しみ方で有酸素運動を満喫できます。

  • 大量の汗をかいて、
    シェイプアップ&スタミナ強化!

    脚などの大きな筋肉を使うことで、消費するカロリーも大きいのが特徴。たっぷり出てくる汗に驚くことでしょう。しっかり汗を流したい方に!

  • 自分自身に最適な負荷で
    効率的かつ安全に!

    心拍数をモニターしながらトレーニングができるので、無理なく脂肪燃焼・基礎体力向上に・心肺機能強化などなど、あなたの目的にあったエクササイズを楽しむことが出来ます。

週ごとのプログラム構成

1週目:エアロビクス
最大心拍数の50%-65%

有酸素運動の効果を高めるためのクラス。心拍数をターゲットゾーンにコントロールする事によって、脂肪燃焼、疲労回復、運動能力の向上、より強い免疫システムを得る事を目的とします。

2週目:エンデュランス
最大心拍数の65%-75%

効率の良い脂肪燃焼と長時間維持できる快適なペースを構築するクラス。もっとも脂肪燃焼効率のよい心拍数でチャレンジしていきます。

3週目:ストレングス
最大心拍数の75%-85%

上り坂にチャレンジするクラス。高負荷に対抗してペダルをまわし続けることで能力を開発します。筋力と心肺血液循環を発達させ上り坂をパワフルに登れるようになる事をめざします。

4週目:インターバル
最大心拍数の85%-95%

高負荷から素早い回復能力の向上を繰り返すクラス。高心拍数まであがった心拍数を、しっかり下げ、回復能力を向上させる事をめざします。

広がりを見せる
『ハートレート トレーニング』

『ハートレート トレーニング』とは、文字通り運動中に「心拍数(ハートレート)」を測りながら行うトレーニングのこと。

その起源は元をたどると、ヨーロッパを中心に盛んなクロスカントリースキーや自転車のロードレースなど、地形や天候などに影響を受けやすいスポーツにあります。それらの競技では、例えば「1km●分のペースで」とか「このコースを▲分で■周」といった強度設定は無意味なこと。

そこで、カラダにかかっている直接的な負担が表れる心臓の鼓動=「心拍数」が、外的なコンディションに左右されずに運動強度を確認するための目安として取り入れられました。

これらはトップアスリートのための特別なトレーニング、というわけではありません。一般の方にこそ、運動強度を客観視して、安全に、効率的に運動することが必要ではないでしょうか。

近年では、急速なデジタル技術の発達により、測定機器は「胸ベルトと腕時計」へ、専用の記憶装置が「家庭用PCやスマートフォン」へと形を変え、一般の方にも簡単に導入することが可能に。今では市民ランナーなどを中心に目にすることが多くなってきました。