TOUGH BODY バテナイ、カラダ=TOUGH BODY

「バテナイ、カラダ」で、
都市生活をアクティブに。

時間に追われ、日々さまざまなストレスにさらされる現代の都市生活者。男女問わず求められるのは、そんな環境に打ち克つ強靭なカラダとココロ、そして自分のカラダを、ベストな状態に素早く回復させる能力です。
『TOUGH BODY』はそんな都市生活を送る方々の日常を、よりアクティブで前向きにするため開発されたプログラム。欧米を中心にフィットネス界で今話題の『高強度インターバルトレーニング』で"バテナイ、 カラダ"の獲得を目指すワークアウトです。

注目のトレンド
「高強度インターバル
トレーニング」

一般的な体力の指標は「カラダの中に限界まで取り込める酸素量(最大酸素摂取量)の何%までの力を出せるか」。例えば、運動初心者の人は最大酸素摂取量の半分も発揮できなかったり、トレーニングをしている人は上限に近いところまでパワーを発揮できたりします。その上限を引き上げるトレーニングが、「高強度インターバルトレーニング(略称:HIIT)」です。近年欧米を中心にトレンドとなっているこのメソッドを取り入れ、ティップ.クロスTOKYO独自のアレンジを加えたのが、この「TOUGH BODY(タフボディ)」。
最大の特徴は、20秒ずつの全力運動と休息を繰り返す手法。20秒間一気に負荷をかけることによって、ヒトが持つ3つのエネルギーシステムに同時に働きかけ、心肺機能、脂肪燃焼効果、運動パフォーマンスを飛躍的に高めます。

自分を追い込む気持ちよさ=達成感。

『TOUGH BODY』で味わえるもの、それは達成感。
20秒間、限界まで追い込むことは誰でも苦しいはず。でも限界まで追い込むと、なぜだか楽しい気持ちになってくるはずです。
それは大人になってからはなかなか経験できない"自分の限界点"を感じるから。「もうこれ以上はムリ…」その瞬間が本当に苦しい、でも不思議と笑顔が生まれる。そして終わった後は参加者みんなで、限界に挑戦した達成感に浸る。そんな快感にヤミツキ必至のグループエクササイズです。


回復力向上による
「バテないカラダ」

エネルギー利用効率を限界まで高める、20秒間の高強度運動と休憩(準備を含みます)を繰り返すことで、カラダの引き締め、回復力アップ、そしてバテナイカラダを実現します。

徹底的に体幹を意識した
「ブレない体幹」

トレーニング中に維持する姿勢≪TOUGHポジション≫は、体幹を安定させ、姿勢の改善、ボディラインのシェイプ、そして運動パフォーマンスまでアップさせます。

自分にまけない
「折れないココロ」

20秒間の高強度インターバルは、まさに自分との闘い。自問自答しながらのワークアウトは何よりも「心のTOUGHさ」に磨きをかけます。


最先端で、どこか懐かしい。
個性豊かなトレーニングアイテム


ROPE アスリートも取り入れた全身トレーニングツール。全身を連動させ、筋肉だけでなく、持久力・瞬発力・心肺機能を効果的にトレーニング。

ROPE

アスリートも取り入れた全身トレーニングツール。全身を連動させ、筋肉だけでなく、持久力・瞬発力・心肺機能を効果的にトレーニング。

イコライザー 日本初上陸! コア=腹周りでだけはなく、肩甲帯(背中、肩周り)を安定させるというアプローチを可能にした、新しいコアトレーニングアイテム。

イコライザー

日本初上陸! コア=腹周りでだけはなく、肩甲帯(背中、肩周り)を安定させるというアプローチを可能にした、新しいコアトレーニングアイテム。

FCB プロチームが採用している体幹トレーニングアイテム。より多くの筋肉を使うことができるようになり、トレーニング効率UP。

FCB

プロチームが採用している体幹トレーニングアイテム。より多くの筋肉を使うことができるようになり、トレーニング効率UP。

トランポリン 宇宙飛行士の筋力トレーニングにも使われるトランポリン。コアを安定させ、全身の筋肉を使いこなすことで、バランス感覚、調整力を高める。

トランポリン

宇宙飛行士の筋力トレーニングにも使われるトランポリン。コアを安定させ、全身の筋肉を使いこなすことで、バランス感覚、調整力を高める。


プログラム監修・大石 徹

・7人制ラグビー日本代表トレーナー
・ラグビー高校日本代表トレーナー
・(財)日本ラグビーフットボール協会メディカル委員
・(財)レスリング協会スポーツ医科学委員
・JATI認定上級トレーニング指導者
・NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
・帝京科学大学医療科学部講師

for women

TOUGH BODY for women 女性ならではの課題・目的に合わせてアレンジしたプログラム。
TIP.X TOKYO ファンクショナルシリーズ TIP.X TOKYO FUNCTIONAL SERIES
TOUGH BODY バテナイ、カラダ=TOUGH BODY

「バテナイ、カラダ」で、
都市生活をアクティブに。

時間に追われ、日々さまざまなストレスにさらされる現代の都市生活者。男女問わず求められるのは、そんな環境に打ち克つ強靭なカラダとココロ、そして自分のカラダを、ベストな状態に素早く回復させる能力です。
『TOUGH BODY』はそんな都市生活を送る方々の日常を、よりアクティブで前向きにするため開発されたプログラム。欧米を中心にフィットネス界で今話題の『高強度インターバルトレーニング』で"バテナイ、 カラダ"の獲得を目指すワークアウトです。

注目のトレンド
「高強度インターバル
トレーニング」

一般的な体力の指標は「カラダの中に限界まで取り込める酸素量(最大酸素摂取量)の何%までの力を出せるか」。例えば、運動初心者の人は最大酸素摂取量の半分も発揮できなかったり、トレーニングをしている人は上限に近いところまでパワーを発揮できたりします。その上限を引き上げるトレーニングが、「高強度インターバルトレーニング(略称:HIIT)」です。近年欧米を中心にトレンドとなっているこのメソッドを取り入れ、ティップ.クロスTOKYO独自のアレンジを加えたのが、この「TOUGH BODY(タフボディ)」。
最大の特徴は、20秒ずつの全力運動と休息を繰り返す手法。20秒間一気に負荷をかけることによって、ヒトが持つ3つのエネルギーシステムに同時に働きかけ、心肺機能、脂肪燃焼効果、運動パフォーマンスを飛躍的に高めます。

自分を追い込む気持ちよさ=達成感。

『TOUGH BODY』で味わえるもの、それは達成感。
20秒間、限界まで追い込むことは誰でも苦しいはず。でも限界まで追い込むと、なぜだか楽しい気持ちになってくるはずです。
それは大人になってからはなかなか経験できない"自分の限界点"を感じるから。「もうこれ以上はムリ…」その瞬間が本当に苦しい、でも不思議と笑顔が生まれる。そして終わった後は参加者みんなで、限界に挑戦した達成感に浸る。そんな快感にヤミツキ必至のグループエクササイズです。

20秒間の繰り返しで
カラダとココロを磨く。


  • 回復力向上による
    「バテないカラダ」

    エネルギー利用効率を限界まで高める、20秒間の高強度運動と休憩(準備を含みます)を繰り返すことで、カラダの引き締め、回復力アップ、そしてバテナイカラダを実現します。

  • 徹底的に体幹を意識した
    「ブレない体幹」

    トレーニング中に維持する姿勢≪TOUGHポジション≫は、体幹を安定させ、姿勢の改善、ボディラインのシェイプ、そして運動パフォーマンスまでアップさせます。

  • 自分にまけない
    「折れないココロ」

    20秒間の高強度インターバルは、まさに自分との闘い。自問自答しながらのワークアウトは何よりも「心のTOUGHさ」に磨きをかけます。

最先端で、どこか懐かしい。
個性豊かなトレーニングアイテム


  • ROPE

    アスリートも取り入れた全身トレーニングツール。全身を連動させ、筋肉だけでなく、持久力・瞬発力・心肺機能を効果的にトレーニング。

  • イコライザー

    日本初上陸! コア=腹周りでだけはなく、肩甲帯(背中、肩周り)を安定させるというアプローチを可能にした、新しいコアトレーニングアイテム。

  • FCB

    プロチームが採用している体幹トレーニングアイテム。より多くの筋肉を使うことができるようになり、トレーニング効率UP。

  • トランポリン

    宇宙飛行士の筋力トレーニングにも使われるトランポリン。コアを安定させ、全身の筋肉を使いこなすことで、バランス感覚、調整力を高める。

プログラム監修・大石 徹

プログラム監修

大石 徹

・7人制ラグビー日本代表トレーナー
・ラグビー高校日本代表トレーナー
・(財)日本ラグビーフットボール協会メディカル委員
・(財)レスリング協会スポーツ医科学委員
・JATI認定上級トレーニング指導者
・NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト
・帝京科学大学医療科学部講師

TOUGH BODY for women 女性ならではの課題・目的に合わせてアレンジしたプログラム。